虎門中央法律事務所

Publications執筆

当事務所では、各弁護士による執筆活動はもちろんのこと、これまで当事務所が取り組んできた事件処理の経験や実務ノウハウを生かし、下記のとおり当事務所編著による執筆活動を活発に行っております。

金融・商事判例別冊 『反社会的勢力を巡る判例の分析と展開Ⅱ』
担当
荒井隆男弁護士・山根航太弁護士(編著)
出版社
経済法令研究会
出版年
2022年

詳しくは出版社のウェブサイトをご覧下さい。

離婚・離縁事件実務マニュアル 第4版
担当
山下大輝弁護士(共著)
出版社
ぎょうせい
出版年
2022年

法的論点ごとに実務上の留意点から対応方法までを詳細に解説した実践的手引書です。 民事執行法の改正、養育費・婚姻費用算定表の改訂、LGBTQの離縁問題等、これからの実務に必須の論点を新たに解説するとともに、近時改正が予定される家族法、親子法制にも言及されています。詳しくは出版社のウェブサイトをご覧下さい。

金融機関の法務対策6000講 第V巻 担保編
担当
有賀隆之弁護士・板垣幾久雄弁護士・林田健太郎弁護士・髙橋泰史弁護士・鈴木隆弘弁護士・小川泰寛弁護士(共著)
出版社
きんざい
出版年
2022年

実務で起こりうるあらゆる問題点に関して解説された金融実務の定本です。 初版(昭和33年)発刊以来、半世紀にわたり現場で信頼されてきた実績と最新実務慣行が融合された内容になっています。 2018年刊行の『金融機関の法務対策5000講』を、4年ぶりに全面刷新しています。 詳しくは出版社のウェブサイトをご覧下さい。